夢の吹く頃


楚歌不抵英雄意 堅心似鐵志是劍 華髮難掩少年心 夢如春雪淚如煙

待ち続けた風を孕み
鳥が今 翼を広げて
北の空へ 舞い上がる
空に橋を架けながら
そんなふうに誰もが皆
いつか吹く風を待つのだろう
いつか咲く花を待つのだろう
愛を抱きしめながら
夢は咲き 夢は散る
夢が舞い 夢が逝く
坂道のぼれ 泣かずにのぼれ
高く 高く 高く
いつか夢が きっと夢が
そこに 吹いて来るまで
時代(とき)を越えて生き続けて
今枯れかけた 大きな樹
けれども その枝さきで
今年の若葉が生まれてる
そんなふうに誰もが皆
消えない灯(あかり)を持つのだろう
消せない愛を持つのだろう
口に出さないばかりで
夢は咲き 夢は散る
夢が舞い 夢が逝く
この海わたれ 泣かずにわたれ
強く 強く 強く
いつか夢が きっと夢が
そこに 吹いて来るから
夢が来る 夢が来る
夢が吹く 夢が吹く
坂道のぼれ 泣かずにのぼれ
高く 高く 高く
いつか夢が きっと夢が
そこに吹いて来るから

這首歌是日本1988時代劇”五稜郭”的主題曲
描寫的是效忠德川幕府的殘兵敗將退守蝦夷企圖建立蝦夷共和國 最終被明治政府殲滅的事蹟`

第一個鏡頭是主人翁榎本武揚在出使俄羅斯的歸途經過西伯利亞的途中,想起與西伯利亞景色相似的蝦夷地,不禁落淚. 身為蝦夷共和國統領的他,在五稜郭陷落時原本要切腹自殺,卻被部下阻止. 後來不僅被赦免 甚至受封子爵.

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