時の流れに身をまかせ


人生的邂逅 是幸還是不幸?
史上最有名的邂逅 首推但丁與碧翠斯
Henry_Holiday_-_Dante_and_Beatrice_-_Google_Art_Project
但丁自述他初次邂逅富科波提納麗的女兒碧翠斯
是在九歲的時候 (國小三年級!!)
他宣稱他一時驚為天人就陷入愛河 (國小三年級的小朋友陷入愛河是不是有點誇張?)
其實但丁甚至沒有跟她講過話
十八歲後他常在街上相遇打招呼
可是從來沒有機會與她熟識
其實這是典型的”宮廷愛情”的模式
在之前 法國 與普羅旺斯的浪漫詩篇中常出現
但丁的愛情經驗是典型的”宮廷愛情”
但他的表達可就非常獨特了
他為此寫了首長詩”新生”
並與同時代詩人一同深入探討”愛”這個主題
這是過往所無的
尤其驚人的是到了”神曲”的時候
但丁一腳踢開帶他逛遍地獄與煉獄的羅馬詩人味吉爾
誰帶但丁遊歷天堂呢?
碧翠斯!!!
碧翠斯 妳何其有幸遇到但丁
要是遇到但糕 但餅 但卷 碧翠斯就不能名垂青史了

說著說著就想到這首歌了


作詞:荒木とよひさ
作曲:三木た
編曲:川口真

もしもあなたと 逢えずにいたら
わたしは何を してたでしょうか
平凡だけど 誰かを愛し
普通の暮らし してたでしょうか
時の流れに 身をまかせ
あなたの色に 染められ
一度の人生それさえ 捨てることもかまわない
だからお願い そばに置いてね
いまはあなたしか 愛せない

もしもあなたに 嫌われたなら
明日という日 失くしてしまうわ
約束なんか いらないけれど
想い出だけじゃ 生きてゆけない
時の流れに 身をまかせ
あなたの胸に より添い
綺麗になれたそれだけで いのちさえもいらないわ
だからお願い そばに置いてね
いまはあなたしか 見えないの

時の流れに 身をまかせ
あなたの色に 染められ
一度の人生それさえ 捨てることもかまわない
だからお願い そばに置いてね
いまはあなたしか 愛せない

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