役者


開始聽演歌是從在Manchster 工作的時候開始  從Manchester U的辦公室望出去 隱約可以看到遠方的鐵道 剛去的時候 時值深秋 往往午後兩三點已經天色昏暗 在辦公室帶上耳機 聽著演歌 賣力工作……………

有天下午 一樣灰濛濛的天色 夾雜著細雨 遠方的火車緩緩通過眼前 聽著聽
眼淚竟然奪眶而出…………啊~~~異鄉遊子 身如浮萍

作詞:荒木とよひさ  作曲:浜圭介

愛の幕切れは 涙の数だけ
あんたの背中に 子守歌
芝居がかった ひとりよがりの
ふられ役なら 慣っこだから

あ~ 女も淋しい 男も淋しい
抱かれて 抱いて 別れを重ねたら
幸福を想い出と いつも引き換えに
泣くしか出来ない わたし役者だね

生きるだけならば カスミを食べて
明日もどうにか なるけれど
綺麗な時代は きっと短く
失すものだけ 多くなるから

あ~ 女も淋しい 男も淋しい
心の傷を お酒で洗っても
悲しみを ため息で いつも塗り換えて
泣くしか出来ない わたし役者だね

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