Monthly Archives: October 2013

Lecture by Jurgen Moltmann

Jurgen Moltmann 是影響我最大的新教神學家 他一系列的書我都讀過 難得在網路發現他現場的演講    

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Heart of Glass

Werner Herzog 的電影 : Herz aus Glas (Heart of Glass): Herzog 的電影如佳釀 不易入口 喝慣以後 會上癮的~

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The Color of Pomegranates

The Color of Pomegranates 這部片子真是太獨特了 亞美尼亞千年文化好像非一次貫注在一小時內 濃到化不開的詩意呀    

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Trois Couleurs: Rouge

三色系列:紅 我在美國看這部電影的VHS 看了太多遍 看到我還寫了一篇影評 可惜原稿丟了 我寫的影評本來說要刊在TSA刊物上 結果………… 三色系列根本是部宗教片 但不是一般說教的宗教片而是套討信仰深處的宗教片 http://www.tudou.com/programs/view/kKGr00ZkeMA 當我得知要去德國時 就想像片中街景 結論是還是日內瓦比較美

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契り (約定)

契り 作詞:阿久悠 作曲:五木ひろし あなたは誰と 契りますか 永遠の心を 結びますか 波のうねりが 岸にとどく 過去の歌をのせて 激しい想いが砕ける 涙のように 緑は今も みずみずしいか 乙女はあでやかか 人の心は鴎のように 真白だろうか 愛するひとよ 美しく 愛するひとよ すこやかに 朝の光が 海を染める 生きる夢に満ちて まぶしい願いがきらめく いのちのように 流れは今も 清らかだろうか 子供はほがらか 人はいつでも桜のように 微笑むだろうか 愛するひとよ 美しく 愛するひとよ すこやかに 愛するひとよ 美しく 愛するひとよ すこやかに  

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山河

人は皆 山河に生まれ 抱かれ 挑み 人は皆 山河を信じ 和み 愛す そこに 生命(いのち)をつなぎ 生命を刻む そして 終(つ)いには 山河に還る 顧みて 恥じることない 足跡を山に 残したろうか 永遠の水面(みなも)の光 増す夢を 河に浮かべたろうか 愛する人の瞳に 愛する人の瞳に 俺の山河は 美しいかと 美しいかと 歳月は 心に積まれ 山と映り 歳月は 心に流れ 河を描く そこに 積まれる時と 流れる時と 人は誰もが 山河を宿す ふと想う 悔いひとつなく悦びの山を 築けたろうか … Continue reading

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洛陽伽藍記

周末讀物:洛陽伽藍記 自從永嘉之亂後 洛陽淪為遊牧民族的戰場 直到北魏孝文帝遷都洛陽 洛陽再一次成為帝都 見證了北魏帝國的繁榮與興盛 北魏皇室崇信佛法 更是帶動整個帝國 爭相建佛寺 塑佛像 洛陽伽藍記就是描寫洛陽的佛寺 然而這一切就好像是一場春夢 當六鎮反亂 爾朱榮沉胡太后 在河陰殺盡勳貴朝臣 洛陽再次淪為戰場 令人不甚唏噓 這本書不只描寫佛寺 更詳述與該寺有關的軼事趣聞 有些更是匪夷所思 南北朝人多愛神怪之說 可見一般 據書中自言,作者在魏孝莊帝永安年間(528年—529年)曾官奉朝請,見帝都洛邑極盛時。 時隔二紀,孝靜帝武定五年(547年),因行役重覽洛陽, 見其「城郭崩毀,宮室傾覆,寺觀灰燼,廟塔丘墟,牆被蒿艾,巷羅荊棘」, 甚至連鐘聲都罕聞。追思往昔,難免黍離麥秀之悲,故撰斯記,傳諸後世。 鮮卑帝國的漢化帶來的反擊影響既深且遠 隋唐帝國的本質就是在這場漢化與反漢化的激鬥中形成  北魏在教科書中匆匆幾筆 然而華北自永嘉之後第一個繁榮的帝國前承漢晉 後啟隋唐 尤其是與西域 漠北 三韓之間的關係更是盛唐的先驅 另一方面朝政為開國勳貴 世家大族所把持 終唐之世都承其弊 洛城自魏孝文帝太和十七年(493年)遷都於此,直到孝靜帝天平元年(534)遷都鄴城止, 一直是北方政治、經濟、文化的中心。尤其是孝文漢化後,洛陽城達到空前的繁榮, 一時文物典章都極為可觀。其間因為天子后妃帶頭佞佛,王公士庶競相捨宅施僧, … Continue reading

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